仮説・実践・検証で思考する保育

チャイルド社様(2020/10/20)
著者:増田修治
協力:第2府中保育園

子どもの育ちを支えるには、実態をとらえ、課題を見つけ、仮説→実践→検証へとすすめる保育実践が必要です。このステップを踏むことで、子どももクラスもみるみる変わります。増田修治先生とともに、クラス担任や一時保育、事務、調理、看護担当者までが取り組んだ保育園の実践例を紹介しました。どんな園、クラスにも応用いただける1冊です。

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